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モデルを用いた人体の動作推定法 --- 慣性の導入 Previous: マッチング評価法の考察


実験

実験の一例として、男性の36フレームの歩行運動に適用した結果の一部を図1、 図2に示す。ただし、度で、度である。図1のよう な状態から腕などが胴体と重畳し始めるが、図2のように重畳の終了後も正し く推定できている。



Yoshinari Kameda
1997年04月04日 (金) 10時45分47秒 JST